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2004.03.02

■ 自分ネタ 01:22

今日は肩こりがしないなと思ったら、もしかしてスカラー波のせいなのでしょうか???

悪マニ「悪の最新情報」http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/topic/index.html


ところで、angelicanal さんもそうなのですが、株式会社ウェディングのことを、はてなダイアリー上で話題にしている方は、注意した方が良いかもしれません。Theoria さんがウェディング社のことを書いていたところ、はてな管理人より、以下のような警告メールが来たそうです。
頑張って書いても、削除された上に個人情報まで開示されるそうです。知っておいた方が、よろしいかと。

リンクして頂いた上にアドバイスまで・・・感激です。でも、裁判が正式にスタートすることですし、注意するに越したことはことはありませんよね。こんな土田舎に住むangelicanalですから、個人情報なんてのが表に出た日には隣近所の笑いものになるでしょう。親戚縁者からも総スカンです。リアル村八分になってしまいます。ですから、株式会社ウェディングの関係者の方にお願いします、当日記に不都合な記述がありましたら直接angelicanal宛てにメールを下さい。はてなの近藤氏を煩わせる必要などありません。何と言っても個人の日記ですから削除に躊躇する訳などあり得ません。バッサリまるっと消しちゃいます。何とぞ宜しくお願いいたします。それでは皆さんオヤスミなさい。


何だか心配で良く眠れませんでした(-_-;)・・・ネット上の名誉毀損について少しは勉強しなければと思うangelicanalであった。
↓辺りが読みやすいのかな??

「ITmedia ライフスタイル:ネット上の名誉毀損、どう対処する?」http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0403/01/news072.html


染井・前田法律事務所の中川達也弁護士によると、「まず、静観するという手がある」。誰が見ても真実とは思えない記述だったり、影響が少ないと思われるなら、無視すればいいということだ。下手に反論して発信者を刺激し、泥沼化する危険を避ける意味でも有効だという。

(サイト開設者にメールを送付することになる。)このとき注意したいのは、「送付したメールなどはネット上に公開される可能性が高い」ということ。1999年に起きた、いわゆる“東芝ビデオデッキ事件”や、最近の“ライブドア・イーバンク論争”のように、Webに公開されたために報道機関が取り上げ、火に油を注ぐ結果になることも少なくない。中川弁護士は、「公開されることを前提として、それに耐えうる内容かどうか、事前に精査すべきだ。いきなり警告するのではなく、事実確認や、場合によってはお詫びの文面から入る場合もあるだろう」と指摘している。

企業の場合なら、自分が知らないだけで相手の言い分が事実である可能性にも配慮したい。そのほかにも、「法的な誤りの有無、メールが脅迫や強要と受け取られる可能性がないか、不当な言論弾圧として対外的な非難を浴びないか、といった点にも留意すべきだ」

「ネット上の名誉毀損に関する判例と解釈」http://hunbook.hp.infoseek.co.jp/column/meiyokison.htm
こっちは個人対個人の事例がメインかな。

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